ほどほどに手を抜いて、自分がパニックになるのを回避していくぅ!

この記事は約4分で読めます。




常にゼンリョクよりも、
程よく手を抜いて、
ちょっと余裕があったほうが、
何かあったときにパニックになりにくい。



新しい仕事を始めて1ヶ月が過ぎ、
ひしひしと感じている。
ほどほどが一番やりやすいって。



何事も余裕を持たせて、遊びを持たせて、バッファを持たせて。



どーもどもも!
バッファがあるだけで、ココロに余裕が生まれる。
マイ(@iamxxxgv)です!



余裕。大事です。
特にココロとカラダの。
ちょっと余白を持っておくというか、
ちょっと隙間を作っておくこと。



まじで大事。
仕事でも私生活でも。



つい先日も似たようなことを
書いてるんです(笑)

多分それだけ「余裕を持つこと」が
自分に取ってプラスだった、
ってことでしょうね。






張り詰めて、ギチギチになってしまうと、何かあったときにパニックになりやすい


仕事では・・
常に気を張って、常に全力、
手は抜かない、妥協もしない、
サボるなんてもってのほか。



プライベートでは・・
休みの日は常にどこかに行ったり、
家事は完璧にやったり、
毎食自炊してたり、
背伸びしてブランドの服買ったり。



常に100%。
フル稼働していることを言います。



だが、もしこの状態で、
普段なかなか起こり得ないことが発生したら
どうなるだろう?




仕事でトラブルがあってカバーしなきゃいけない、
緊急で資料を作らないといけない、
私生活では急に実家に戻らないいけなくなった、
子どもが熱出しちゃったとか・・・



普段から100%で動いているときに、
予定外のことが起きると、
かなり高い確率でパニックになります。



なんでって、余裕がないから。



その緊急事態に充てるだけの
体力・気力・余力がないの。



パニック・マイ
パニック・マイ

・・・・・・・・・~~~~~~っ!!
うわもう無理~~~~~~~~~~!!!!




こうなってパニクって、
何もできなくなって、
緊急事態にも対処できないし、
普段やっていることも
いつものクオリティでできないわけ。



ちなみにこれは、
23歳、大学を卒業して、
新卒で入社して
社会人なりたてのマイだ。
毎日こんなんだったなぁ・・・


マイがほどよく持つバッファ率:40%は余裕にしておく


度重なるパニックを乗り越え、
マイが決めたこと。
それは・・・



60%くらいのチカラでOK。



仕事もプライベートも、
何かにおいて60%くらいで
動いておく。




残りの40%は余裕として残しておきます。
何かあったときのために使ったり、
仕事でなんか急に忙しくなって
本気でやらないといけないときに
使ったりします。



あとはプライベートで使う。
本読んだりとか、掃除したりとか。
いつもより念入りにトイレ掃除したりとか。



そうしたらパニックになることが減ったり、
何よりラク(笑)
以外に常にゼンリョクじゃなくても
仕事やっていけてるし。




ほどよくチカラを抜いていたほうが、
お客様の要望に気づけたりするし、
「お問い合わせはこれかな?」って察せるし、
上司に相談するタイミングも
結構的確に判断できたりする。



これと同じ感じで、
時間にも大幅に余裕を持たせてるんですが、
まーゆっくり準備できるね!




朝早めに起きて、コーヒー飲んで、
ゆっくり準備したほうが、
仕事のクオリティもいい感じ。



プライベートでも
時間に余裕を持って行動したほうが、
焦らなくていいし、
なにか起きたとしても
まあ時間あるしいいか」って
だいたいのことは許せちゃう。



マイは余裕、バッファを持つことで
だいぶラクになり、のびのびしているので、
今後もバッファを計算して
生活していこうと思います!




まとめ:バッファがあると自分がのびのびしていく!


バッファを持つようにしてから、
なんか突発的なことが起きても
そんなにパニックにならないし、
むしろニュートラルでいられることが増えました。



なにより、のびのびしてる。
余力があれば自分のために使えるし、
時間に余裕があればそれも自分に使える。



ないがしろにしがちな自分に
使える時間が増えて、
人生楽しくなっています(笑)
ほんとにね。



仕事もしやすくなったし、
私生活でもそんなに落ち込むことがなくなった。



なので、余裕を持つことは、
とてもおすすめである!
断言できますぞ!



今のところのマイの目標は、
朝一早番のときに、
どれだけバッファをもたせて起きることが
一番ベストなのかを見つけること!

うーん!!!※早起き苦手



では、本日はここまでです!
ありがとうございました!



written by マイ(@iamxxxgv

タイトルとURLをコピーしました