毒親に育てられた女の子が、毒親と女性について思考・承認してる件について

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どうも、どーも!
マイ(@iamxxxgv)です!



私は毒親に育てられた子どもです。
その体験を書いていたら
結構増えてきたので、
こちらのページにまとめていきたいと
思います。



また、自分の女性という概念についても
考えをまとめてみました!



毒親との関連性が結構高いので・・
合わせてご覧ください☆



その1:マイが経験した毒親との生活、そして考察した毒親の存在




そもそも毒親とは・・・

毒親(どくおや、英: toxic parents)は、毒になる親の略で、毒と比喩されるような悪影響を子供に及ぼす親、子どもが厄介と感じるような親を指す俗的概念である。1989年にスーザン・フォワード(英: Susan Forward)が作った言葉である[1]。学術用語ではない。母の場合は毒母、毒ママ[2]、父の場合は毒父[3]等と称されている。スーザン・フォワードは「子どもの人生を支配し、子どもに害悪を及ぼす親」を指す言葉として用いた。「毒親」に関する議論は、親の「自己愛」問題が主な共通点であり、自己愛的な親(英語版)について語られることが多い[4]。主に母親が対象として取り上げられる[4]。毒親に育てられたと考える人が、自らを毒親育ちと称することもある。

Wikipedia




毒親という言葉は
近年できた造語。



最近では毒親に関する書籍なども
たくさん出てきてますね!



私の親は、
過干渉で支配的な毒親でした。

その経験を書いたブログがこちら↓





また、親の立場にたって
毒親が毒親である理由も
考えてみました。




なかなか面白い考えになりましたが、
最終的には「なんて寂しんだ」って
なりましたね。







その2:自分の女性という性について、やっと受け入れることができたって話



私は女性という性を
めちゃくちゃ拒絶してました。




理由はこちら↓
今思い出しても気持ち悪くて、
異性から好意的な目で見られるのが
未だに怖いです・・・ええ。






でもいい加減
自分を拒絶したまま
生きるのがしんどくなって
少しずつ受け入れるように
しています。



その経緯がこちら↓




自分を拒絶してたら
必然と自己肯定感なんて
育たないよね。




何よりいつも縮こまって生きてて
めちゃくちゃ息苦しい。



一気に全部は無理なんで
ちょっとずつ
解放していきます!



まとめ:私の中で毒親と女性であることは、根が深く、つながっている・・・




毒親と女性という性については
私の中で深く紐づけられてます。





まぁ・・・
親の監視下の元で
成長していく中で、
女子であることを
否定せざるを得ない
ことが起きているので、
当然っちゃ当然ですけども・・



ほんとこの2つが
私の重りになっている気がします。
こいつらのせいで
だいぶ足取りが重い。




だけど時が経つに連れて
すり減ってもいるようなので・・・



いずれはこの重りから
解放されるだろう!!うん!



同じ経験をした方に
届くことを願って・・!




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