我慢の塊がまだ轟々と燃えたぎっている話【我慢=怒り、痛みと恐怖もセット】

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いろいろと怖いのって、
いろいろ我慢してたからじゃないかっていう
自分なりの仮説。


今だってお腹が痛い。
下痢しそうなキリキリ感。
それって出勤するのが怖いからでしょ?
また理不尽に愚痴聞かされると思ってるからでしょ?
周りが見えてない連中の尻拭い的な感じで
私の業務負担が増えることが嫌なんでしょ?

ね。そうなんでしょ?



・・・うん、そう。

*

最近X(旧Twitter)やnoteで
”我慢”について深堀りしています。


わたしは痛いことをずっと我慢していた。
痛くされたのに「痛い」と言わず、
ぐっと我慢し続けた。


それが今見事に爆発して、
体調を崩すくらいに影響を及ぼしています(笑)

Xの記事やnoteでも書いたけど、
母親から施されることは痛いが伴っていました。
物理的にもだし、メンタル的にも痛かった。

そんなことが続いたら
「母親と関わると痛いことをされる、怖い」
→「人間と関わると痛いことをされる、怖い」、

という方程式が成り立っていきます。

なんせ人間関係のベースは親子関係だからね。


ベースとして「人間関係のベースは親子関係」がある。

きっかけ:
母からの施しが全て痛みに繋がっている
・髪を三つ編みしてもらう時に、異常に強い力で引っ張られ痛みを感じる
・ちょっとしたことで大喧嘩になり、母から顔を殴られ、強烈な痛みを覚える
・母から無視され、心理的な痛みを覚える
・母の過干渉により、自分のプライベートエリアを侵され、ぐちゃぐちゃにされる、破壊されるという精神的痛みを覚える

※どれも「痛いからやめろ」とお願いしましたが、断られています。

この経験により、「母から施されることは全部痛い」と思い込む。
触れ合いも、会話をすることも、一緒に生活することも「痛い」と認識。

ここで「痛い」=「怖い」という感情が生まれる。
「母から施されることは全部痛い」=「怖い」となる。

「人間関係のベースは親子関係」、心理学的にこう言われている。
その結果、「母や他の人から施されることは痛い」=「怖い」と思い込む。

こうして、「人と関わるのは怖い(なぜならお母さんのように痛いことをされるから)」という思い込みが完成。
人と関わるのが億劫だし、触れ合うなんて強すぎるのだ。


こんな風に私の中では
とんでもない思い込みが出来上がってしまった。

だから触れ合っているカップルたちや
子供の成長を暖かく見守る家庭をみると
「なに・・・これ・・?」って思っちゃう。
「怖くないの?」って。

*

本当は怖いものじゃない。
むしろ安心のベースを作るものだ。
そこから自己肯定感が育まれていくんだ。


なのに・・わたしはどうだ。
わたしの親はどうだ。
まるで子供を奴隷のように扱い、
触れようとすれば痛みを与え、
心身ともにボロボロにしてきた。

私自身もずっとずーーーーっと
いろんなことを我慢してきて、
もう抱えきれないほどになっている。

背負っていくにはしんどいくらいだ。

その我慢を・・・
ここからちょっとずつ吐き出して、
当時親に言えなかったことを言って、
やりたくてもできなかったことをやって、
燃えたぎる怒りの炎を収めていくほかない。

そう思っています。

*

今の仕事もストレスなんだろうなぁ・・
明らかにやることが増えたんですよ。
在庫管理をやるようになってから
もう毎日てんてこ舞いで。

あれがない、これがない、これどこだっけ?
「バカどもが覚えておけよ」ってことが
毎日起こる。
で、だいたいわたしが対応する。
人員的にどうしたってそうなるんだけどね・・。

何回も聞かされたメモリーも聞き飽きたし、
「自分には責任はない」と逃げ腰の御局もクソだし、
人と接するってことを知らない上層部にも呆れている。

やっぱり痛みと我慢が伴っている。
これ避けられないかなぁ・・・w

なんとか工夫したり相談したりして
我慢と痛みを取り除けないだろうか。

もしかしたら業務の中で
勝手に自分を苦しめているものもあるかもしれない。


まず自分で改善できることを改善して、
相談することは相談しよう。

できることからちょっとずつやって
我慢を手放す。手放してったら痛みも減るだろうから。


まずは・・・
ちょっとゆっくりしようかな・・。
必要であればカウンセラーさんに頼ろう。

では今日はこの辺で。
ありがとうございました!

written by マイ(@iamxxxgv)
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