「仕事をする」までに乗り越えなきゃいけない壁がありすぎるから、会社に行きたくない

この記事は約4分で読めます。



生活するためには、
お金が必要だ。
だから働く。労働力を提供する。



労働力の対価にお金をもらう。



好きなことに使うためにも、
お金は必要なんだけど、
気が付いた。



「仕事をする」までに
いろいろと壁がありすぎるんだよ!




起きて・着替えて・電車に乗って・雑談して、という二重苦三重苦・・・



どーもども!
日々立ちはだかる出勤の壁にやられる・・
マイ(@iamxxxgv)です!




実は今朝(2022/04/10)も
出勤前がしんどくてね・・・
めまいするわ、吐き気するわで、
地獄でした・・・。



仕事はしたい。お金稼ぎたいから。
だけど、行きたくない。やる気が出ない。




どうしてなのか。



それは、「出勤する」という行動が、
私にとって超絶分厚い壁になっているからだ。
この壁を何とか乗り越えて、
やっと賃金が発生する仕事ができる・・・
賃金が発生するまでの壁がきつい、
正直割に合わないの!



壁その1:朝早く起きる


そもそも夜型の私には無理だ。
厳しすぎる、できれば布団の中にいたい。
布団の中から出たくない。




朝起きた瞬間、
「このあとあれやってこれやって・・」と
その日のタスクが一気に頭の中を駆け巡る。
正直この時点で萎える。



午前中は頭働かないし。
朝は苦手なのだ・・・



壁その2:身支度


めんどくさい。
人前に出るために体裁を整えないといけない。


前は「どれ着よう・・」と服選びに時間がかかりましたが、
めんどくさいので、ローテーション化。
黒一色で統一。
どれを着ても「あ、マイだ」とわかる感じにしました。



服はまぁいいとして、
その後だよ、顔洗って、寝癖直して、お化粧して・・
もーーーーめんどくさいw



ここばっかりはどう頑張っても
ショーットカットが難しいので・・
アイシャドウで色あそびするのを楽しみに
なんとか乗り切っている感じです。



壁その3:電車に乗る


もーーーー拷問。
人が多いし、駅ではギャーギャー騒ぐパリピがいるし、
とにかく避けることができない刺激が多すぎる。



困るのが禁煙エリアでタバコを吸っている人。
マイは超アレルギー体質のため、
タバコの煙をちょっと吸っただけでも、
咳が止まらなくなります・・・



朝から日本語が読めない喫煙者に出会うと
激萎えです。超気分悪くなります。



それを乗り越えたと思ったら、
大声で話すおしゃべり人間が
電車ん中にいるし・・・



「電車に乗る」という行為をするだけで、
かなりダメージを食らってしまうのです・・
電車が動き出せば、揺れで眠くなって、
寝ちゃうから大丈夫なんだけどね・・・




壁その4:雑談


職場についてから何よりしんどいのが・・・
雑談。



基本的に私から雑談を振ることはない。
勝手に振られてくるのだ、
自分勝手な人がいるから。




スルーはするけれども、
疲れる、まじで、
いつまで経っても終わらないんだもの・・・



「雑談」さえなくなれば、
仕事に来るモチベ上がりそうなんだけどなぁ・・



職場について、時給が発生するまでに、すっごい疲れるからもう嫌になる




これだけの分厚い壁がある。
それを全部乗り越えて、
時給が発生する職場に到達する頃には、
正直くったくたなのだ・・・




マイ
マイ

・・・・あ”ーーー・・
もう疲れた、来るだけで疲れた・・




ほんとにこう、毎日こんな感じ。
しかも同じ壁を帰りも乗り越えないと行けない。
帰りはちょっと楽だけども。



こんなのが続いたらね、
出勤するモチベーションも下がるわけです。
行きたくないのよ・・・



更に、人間関係でもストレスを抱えて、
すっごく苦しいわけです。

時給が発生している間も、
時給以上に苦痛が与えられているわけで。
(ちょっと捉え方あれかもだけどw)



「割に合わない」



そう思ってしまうんです。
さらにストレスが積もり積もってくると、
面白いくらい体調不良が生じて、
より「仕事に行く」ということに対して
難易度が上がってしまうのです。




まとめ:次の仕事の在宅勤務で、メンタルと収入を安定させたい!!いや、させる!!




次のお仕事は、在宅勤務。
出勤の壁を完全に取り払いました。



睡眠時間も取れるし、
仕事行くのにわざわざ外に出なくていいから、
多分きっと「出勤が辛くて仕事がいやだ」と
思うことがなくなると思います、
まぁ嫌になることもあるだろうけどねw



なので、まずは今回の転職で、
収入面を安定させて、
メンタルも安定させていきます。

ちょっとまたうつ病チックになってきてるから。



自分の時間が増えるし、
変に体力奪われないから。
うまくやれると信じて突き進む!



在宅の仕事が・・・
もっともっと増えたらいいなぁ・・

そう思う34歳、春の夜。



では、今日はおしまいです!
ありがとうございました!



written by マイ(@iamxxxgv

コメント

タイトルとURLをコピーしました