Xでぶわーーーと呟いた。
本当にすっきりした。
わたしは復讐できていたんだ。
何なら今も復讐の真っ最中。
わたしに大学進学を許したのが、
お前の最大の失敗だよ、母さん。
二度寝で見た夢で自分の”逆襲と復讐”ができていたことに気がついた。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
なんかしらんが二度寝した。
自分は函館にいた。母親と一緒にいた。私は一人18:30からGLAYのライブだった。
「じゃあわたしライブ行ってくる」
そう行って親を置いて、一人函館市民会館へ。ライブを存分に楽しんだ。
あの時の親の顔と言ったら。何も言い返さず、黙ってた。うんともすんとも言わない。わたしはそいつを置いて自分の推し活へ行った。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
気がついた。親はわたしが「都合の良いアクセサリー・奴隷」から「自分を優先するオタク美女」に変わったことを理解したんだ。もうわたしが言うことを聞かないことを
しかも、だ。親が強制的に与えたステータス、「高校3年間特待生+国立大学ストレート入学&卒業」がわたしに強烈なバフを与えている。体調を崩して職を転々としたものの、”職”に困ったことがない。必ず見つかる。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
親が親に対して社会的ステータスになると思ったものが、娘へのバフになっていたのだ。
親は「こいつに大学行かせたらラクできる」と思ったんだろうね。でも残念、ラクできたのは・・・・
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
私でした~~~~~~~~~~
ば~~~~~~~~~~~~~っかじゃねぇの!?
ねぇ今どんな気持ち???どんな気持ち~~~~?
低能な見栄ばっかのバカがよぉ!!!!!!!!!
高校1年の時の三者面談、親が大学進学を許可した時から、私の逆襲は始まってた。「北海道の大学に行きます」って宣言した瞬間から始まってた。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
で、今生活してるけど、安心して暮らせてる。わたしの逆襲は、復讐は「ちゃんとできてた」んだ。
これまでの努力も我慢も何一つ!無駄じゃなかった!!
悔しかっただろうねぇ、だから何も言い返せなかったんだろうね~自分で蒔いた種で、”長女”が安心して暮らせてる、自分と違って学もあって頭も良くて~絵も描けるし物の組み立てもできるし~。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
”男に生まれなかった欠陥品の長女”が嫉妬の対象になりましたね~~~おバカさんですね~~!!ww
わたしが今北海道で生きていること自体が”復讐”だって理解って、なんかすっきりした。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
ほんとバ~~~~~ッカじゃねぇのwwwwwうちの親wwww両方ともwww親戚も含めてなぁ!!
私の逆襲は時間が立つに連れダメージがデカくなるタイプだったんだ。あー気分がいいww
わたしはずっとテイコウしてたんだ。
— マイ⚡️キミに決めた!⚡️ (@iamxxxgv) May 3, 2026
誇りに思おう。胸を張りますわ。
あーーー気分がいい!
すっきりした、連休初日の二度寝でした☆ミ
長文失礼しました☆ミほほほw
「嫌いな人への最大の復讐は、自分が幸せになること」
この言葉はよく聴く。
わたしもそうだと思った。
母のようにならず、自分の幸せを貫こう、と。
だけど、だけど、
とっくの昔にわたしは親へのテイコウと復讐を始めていた。
散々我慢させられたことへの、
大好きなものを否定されたことへの、
人格を否定されたことへの、
奴隷扱いへの、ポケモンを粗末に扱ったことへの、
全てへの復讐、いや逆襲を。
あの日、北海道の大学を目指すと決めた日から。
*
実はさ、30歳を越えるくらいまで
”自分は親の言いなりだった”って思い込んでたの。
ほんとくそどうしようもない
都合の良い奴隷になってるって。
でも違ってた。
少なくとも16歳の時点で逆襲を始めてた。
地元を出るための受験勉強を。
そう思ったら、今までの努力も
無駄じゃねぇって思えた。
たくさんのやらかしも、失敗も、
ぜーーーんぶぜんぶ無駄じゃない。
全部逆襲だ、親への復讐に適用される。
あいつらは、今ボロボロだよ。
再起不能なまでにずたずたになっているはずだ。
今頃後悔しているはずだ。
自分の見栄のために欠陥品の長女を大学に出したが、
それが自分に返ってくることはなく、
むしろ長女に永続バフがかかってしまっている。
長女は自分とは違って人に頼ることを覚えた。
絵も描ける。大学行っただけあり、頭もいい。
自分が教え込んだ外面の良さで仕事にも困っていない。
また能動的に動くことを覚え、
自分のココロの傷も癒し、人に頼りながら生きている。
自分とは、違う。
なんなら自分よりも豊かに生きている。
悔しい。
だけど、言い返すことも、足を引っ張ることもできない。
やったら長女は正論で論破するか、
見事にスルーするだろう。
だったら、もう長女から距離を取るしか無い。
・・・・
まぁ、母さんが考えたのはこんなところだろうか、
いや、そんなことも考えられないかな?
見栄しか考えてないバカだから。
もう本当にザマァwwwwww
m9(^Д^)プギャーですよwwww
バ~~~~~~~ッカじゃねぇの??って話(笑)
口悪いんだけど、あまりにもスカッとしてて、
暴言出まくりです(笑)
*
はースッキリスッキリ。
わたし頑張ってたんだね。
ちゃんと逆襲できてた。
ちゃんと復讐できてた。
良かった良かった。
すべて無駄じゃなかった。
あいつと同じ道は歩まないよう、
母さんを反面教師とし、
わたしはこの地球を楽しみます。
では今日はこのへんで。
アベンジャー・マイでした☆ミ
written by マイ(@iamxxxgv)
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